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防寒長靴 ブーツ

76Lubricants ナナロク 多目的 超軽量裏フリースウインターシューズ ガバジー No.76 SN151W 送料無料,定番人気

■ご一緒にどうぞパイルソックス■ ■相性抜群!76のウィンターベスト■ ■こんなのもあります。76スノトレ(先芯なし)■ 【ページ製作者が語る商品の魅力!!】  現在、次々と新商品がリリースされており、我々制作班も毎日「撮影」→「編集」→「アップ」の毎日で、現在行っている仕事が「あれ?この商品、なんだっけ??」とド忘れするくらいまだ、撮影も終えていない商品が私の机の周りに現在もドッサリ積んであります。 「え~っと、今日はドレを撮影しようかな~」っておもむろにガサガサ物色していたら、当店靴担当者が「コッチを優先でお願いしま~す!」っていうので「そうは言っても順番だよ。じゃないと当店の為に早く商品を上げてくれた(仕上げてくれた)メーカーさんに失礼でしょ?」って言ったんですが、担当者:「そうですかぁ・・・、ナナロクの注目の冬の新商品なんだけどな~」私:「なぬ?そうなの??そりゃナナロクの新商品って言ったらそりゃ最優先に取りかかるけど?」担当者:「あ、そうですか!それじゃ玄関に届いてますので荷物を開けて撮影を進めてください!」って言い残して、担当者はいなくなってしまいました。。。そこまで言うなら持って来てくれたらイイのに・・・なんてことを思いながらも、玄関にいって早速ナナロクから届いた荷物を開けてみました。すると・・・、 ??何だ、こりゃ?? っていう商品が2色入っていました。一つは眩しいナナロクカラーの代名詞でもある「オレンジ」、そしてもう一つはナナロクのブラックボール・レーベルに、ちなんで「オールブラック」。まぁ今回ばかりは色には全く驚かず、まず私が驚いたのが今まで見たことがない、この独特な スタイルっていうか、フォルム? 、毎回ナナロクのブッ飛んだデザインには脱帽しますが、今回は私(作者)もナナロクとお付き合いして初めて?ではないかと思います。ナナロクに直接電話で聞いちゃいました。「コレって一体、何ですか?」と(笑)。 作業用品に長く関わってきた私も「?」な商品、お客様に正しい情報をお伝えしたいのでいつもは私の知っている事をダァァ~ッと書き連ねるんですが、今回は予備知識全くなし。しいて言えば「なんとなくゴツイ地下足袋??」みたいな知識レベルなので、ナナロクに聞いてみて正解でした!! ナナロクの説明ではどうやら「アウトドア・トレッキングシューズ」を題材として、それをワーク(作業用)にリ・デザインしたようです。 なるほど~。どおりで作業用品には割と知っている商品が多い私も初見なわけです。ってか本当にこの形ってアウトドアであるのかな~。だとしたら、結構アウトドアメーカーさんも「攻めて」ますよね・・・。 ナナロクではこのシューズを「ロング・クロストレイル・ブーツ」と名付けたみたいですが、私的にどうにもこの名前がしっくりハマりません・・・(苦笑)。私はこの靴を初めてみたときから、何故か ナナロク・ガバッと開けて、ジィィーッと閉める超かるッウインターシューズ(笑) っていう妙なネーミングが頭から離れません(笑)。でもこういうんも失礼ですが、我ながら良くできたネーミングだと思います。このネーミングの中に、このシューズの全てがこめられています。ちょっと分かりづらいアイテムなら分かりやすいように見方と呼び方を変えたらイイんです。 【ガバ・ジー・シューズを徹底検証!実は実用性を兼ねたワザアリシューズ!】 ■”ガバッ!”と開いて・・・そうです。この商品の最大の特徴だと思います。ジッパーが斜めにシューズの上から下まで繋がっており、ジッパーを開けると 今シーズン当店で品揃えする防寒靴に中でダントツの開口サイズ!! で貴方の足を受け止めます。冬用の作業靴ってドレも開口部が狭く作られている(厚みがあったり、インナーソックスが内蔵されていたり)ので、実は脱ぎ履きが非常に大変なんです。 その点、この商品は開口が広いので足がスポッとスムーズに収まります。これは朝の出勤時など玄関先で一分一秒を争う場面(それは私だけか・・・)では大きなメリットです。 ■ジィィーッと閉める・・・これはもうお分かりですよね。そう斜めに走っているジッパーを上げる時の音です。例えばこのシューズの丈を見ると確かにロング丈。仮にこれが「紐」で固定するタイプなら・・・、面倒臭がりの私ではそう考えただけで具合が悪くなってしまいます。ではマジックではどうでしょう、確かにヒモほどではありませんが、それでも有る程度の時間は掛かってしまうと思います。でもジッパーなら、1秒もかかりません。忙しい時間帯の1秒、1分をいかに有効的な事に使うかが大事です。朝屈んで靴ヒモを結ぶ時間、マジックを留める時間が惜しければ、そんな貴方は明日からこのシューズで悩みの大部分は解決されます。 ■超かるッ・・・ この軽さは当店の今シーズン取り扱う防寒靴でダントツだと思います。ズバリ460g!! これってもはや防寒靴の重さじゃないです。ちなみに当店冬の顔である大人気防寒長靴「スターマリン」は1,400g(驚)。この軽さを実現した秘密はボディがメッシュで出来ており、インナーは保温性の高いフリースで作られています。その上、靴底を成型する材質は軽さがウリのEVAを使用して、靴全体の重さをギリギリまで減量しています。防寒靴として驚異的な軽さを実現している当商品は、きっと一日の終わりに周囲の同僚さんと比較して決定的な疲れの差として出てきますね☆ ■シューズ・・・ナナロクが設定した名称は「ブーツ」ですが、私はこれをブーツと呼ぶには多少抵抗があります。どちらかというと、持ち前の軽さと靴底の形状からこれは「スニーカー」から派生した「シューズ」だと思います。・・・ま、どっちでもイイですが(笑)。 どうです?これで貴方も今日からガバジーシューズの虜です。最初は「何だ?これは??」と思っていましたが、いろいろと調べていくうちに、 (1)毎朝玄関で靴を履くのにモタモタするのが嫌だ!っていう時は金なり!な人。 (2)毎日のお仕事がハードすぎて、今ご使用の靴でも足の疲れがハンパじゃない人。 (3)とはいえ、足が寒くて何とかしたい人。 にはピッタリの一足です。別に仕事の括りやオススメの職種なんかもありません。上記3条項にあてはまるお客様がいらっしゃれば”即買い”だと思います。なんて言ってもこの靴の持ち味は軽さですから、これだけも魅力満点です。 ちなみに、何故こんなにロング丈なのかというと、足元を寒さからガードするには「スネ」まで覆うのが一番です。ですから、防寒の靴下なんかはロング丈が多いのはこの理由からです。ですから、このシューズでより高い効果を見込むなら靴下もロング丈にするのがオススメです。 最後にこの風変わりなシューズを実際に履いてみました!! 身長:178cm、ウエスト:82cm、体重:71kg、普段履くスニーカーのサイズ:25.5cm(Nike26.5cm) の私が履いてみたところ・・・、 通常厚の靴下で25.0cmでピッタリ☆ でした!!このソールが結構大きな作りでワイズ(WIDTH)=靴の幅もEEEとEEEEの間くらいです。かなりゆったりしていますのでスポーツシューズを履いた時のような圧迫感は全く感じません。履いてみて改めて思いますが、やっぱり軽いです。これだとどうしても重くなりがちな防寒グッズで身を固めても足だけは楽になりそうです☆

76Lubricants ナナロク 多目的 超軽量裏フリースウインターシューズ ガバジー No.76 SN151W 送料無料,定番人気 —— 4,600円

防寒長靴 ブーツ

Prono プロノ オリジナル防寒ビーンブーツ TKB 1407B HOT,格安

入荷予定日 未定 【ページ製作者が語る商品の魅力!!】 寒さ対策は足元から!ってよく言いますが、あれって寒さ厳しい北海道では本当にその通りなんです!!みんな寒くなると、「防寒着」などのウェアに気を取られがちですが、実は、寒さを凌ぐ上で必要なものは「靴」だと私(作者)は未だに信じています。 札幌もここ最近はずいぶん寒くなってきましたが、外に出て「さぶッ!」って思うのは当たり前ですが、「じゃあ、ドコが寒い?」といわれると・・・、・・・「足かな?」って思うんです。皆さんもそうじゃありませんか?いや、きっとそうだと思うんです。寒さは「足から伝わってくる」と思います。 冷たい床や、道路は、一度冷えてしまうとなかなか温まりません。その冷え切った地面に足をつけるわけですから、そりゃ寒いと思えるわけです。 ☆☆☆寒さを凌ぐには足元改善!メカニズムを知って科学的に寒さを攻略する!☆☆☆ ■寒さは地面から伝わる!→→→そう、地面は冷たくて素手で触ると数分触っているだけで感覚が無くなってきます。その状態が足の場合は一日中、地面と接しているんですから冷えが靴底を伝って足元から体温を奪います。では、どうしても伝わってしまう「冷え」をどうしたら防御できるのか?それは結構単純明快、 靴底を厚くする んです。靴底を厚くすることによって靴と足の間に「断熱効果」を生み出します。この断熱っていうのは何も「熱いもの」が対象ではありません。当然熱いものをシャットアウトするなら、冷えもシャットアウトするんです。ですから、北海道人の冬の足元はみんな(←ちょっと言いすぎ)靴底はしっかりと厚い作業靴で仕事されるんです。 ■「首」を冷やすな!→→→体の名称で「首」と名の付く箇所は「冷えやすく、人体的にも重要な箇所」で、北海道人は寒くなったらまず無意識にこの「首」となの付く箇所を暖めます。具体的には「首」、「手首」、「足首」ですね。特に「足首」は足元から冷えてくると真っ先に影響を受ける箇所なので、 長さのある防寒靴下と丈の長い防寒靴でしっかりと保護 する事が必要です。たまに、「防寒靴だけ暖かそうなの買えばいいや~」っていうお客様がいらっしゃいますが、本当の寒さ対策は いかに足首を保護するか が大切なポイントです! ■当然、防水対策!→→→冬場の冷たい地面と同様に危険視したいのが「冷たい水」です。北海道では地面が雪で覆われます。この道路を覆った雪が解けないのは当たり前ですが「気温が低い」からで触ると「氷点下」です。日中日差しが照って雪が解けるとこの雪が少し解けて水たまりになりますが、この水がめっちゃ冷たいわけです。さっきまで凍ってたんですからね。 この水もしっかりと足から守らなければなりません。水が靴に浸入すると今後は足に付いた水が蒸発の際、「足の表面対応を奪って蒸発」するので、もっと早く冷えを感じてしまいます。 そう、足には人体にとってたくさん重要な要素が詰まっている箇所で大事にしなくては、毎日のお仕事もうまくこなせません。 そこで!今回ご紹介するのが プロノ完全オリジナル「防寒ビーンブーツ」!! です。どうです?赤と黒のコントラストが綺麗ですよね。当店で発売して数年経ちますが、このビーンブーツ(って呼んでもいいのかな??)って毎年、認知度を上げていまや北海道人の冬の定番靴「長靴」を凌ぐほどのポジションを築きつつある今「イケイケ」の形状の防寒靴です。 発祥は、超有名アウトドアブランドの「○○ビーン」だからビーンブーツと呼ばわれるようになった。。。というのが定説ですが、そのコロンとしたつま先形状が「豆」みたいだから。。。なんて言い草も存在しているほど、実は知っている人は昔から知っているモデルなんです。 なんていってもその特徴はこの容姿にあり、コロンと丸く広い爪先形状、 ゴツイ靴底 、そして ハイカット という点です。発祥がアウトドアなので、足が疲れにくい「幅広ソール」、そして砂利や荒地などの整地されていない箇所でもしっかりとグリップをするように溝が深く、エッジが効いているソールはその使用用途を「ワーク(仕事用)」に落とし込んでも見事に踏襲されています。 今回はワーク専用という点で、かなり見た目的にも一般的なビーンブーツと呼ばれるものからは一線を画したモデルになりました。まず目を引くのが「紐が前面にない」という点、その代わり「後ろに」紐が付いているのは「半分実用的で半分装飾的」な位置づけが強いです。 靴底からまっすぐ伸びるソール(黒い部分)は防水になっており、無機質なボディを彩る「キルティング」された部分は防水にはなっておりませんのでご注意を。 よく「全部防水になっていないと使えないじゃないか」というお客様もいらっしゃいますが、ここ最近では作っている我々も「全部防水である必要があるか、否か」っていう部分では悩むポイントです。現在、工事現場であるお仕事環境ではほぼ地面は「整地・またはそれに近しい状態」が多く、ちょっと前の劣悪なお仕事環境っていうのはそんなにないようです。地面が整地されていれば、そもそもぬかるむ事もありませんので、防水されている必要なポイントって限られてくるんです。しかも「全部防水にする」っていうのはつまりは「機密性をあげること」に繋がりますので、結果「ムレ(汗)」を呼び込む結果となり、前述の「汗が表面対応を奪い、結果として冷えを生む」構造に繋がります。 今回は、お仕事専用モデルとしてオリジナルで立ち上げましたが、これからもこのカタチの防寒靴ってたくさん世にリリースされていくでしょうね、当店ではあくまで「ワーク(仕事)」を前提としたモデルをリリースし世の中と差別化を図っていこうと思っております!! さて、本日早速手元に届いた商品を私が実際に履いてみました!! 身長:178cm、体重:67kg、ウエスト:82cm、普段履くスニーカーのサイズ:25.5cm、Nike・adidasのサイズ:26.5cm の私が履いてみたところ・・・、 防寒靴下を履いて仕事をするならLサイズ! でピッタリでした!! 裏生地の赤い部分は、 靴の内部前面に施された起毛素材「トリコット」と呼ばれる素材 で、その大きな特徴は「軽防寒」のアイテムによく使用されます。この商品も例外ではなく、北海道では±0度くらいまでが快適にお仕事が出来る気温ではないかと思います。それ以上の効果を見込むなら、オリジナル発熱素材「exs」パイルソックス×3足パックをお買い求めください☆きっと-5℃くらいまでなら対応できるのではないかと思っています。

Prono プロノ オリジナル防寒ビーンブーツ TKB 1407B HOT,格安 —— 2,400円

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TB 76Lubricants アウトドアキルトブーティ No.76 SN152W 定番,人気SALE

↓同時リリース!UNION76新作シューズ ↓同時リリース!UNION76新作シューズ 今年のナナロク・ウインターシューズはなんと殆どの商品が「同日」に入荷になるという、制作班にとっては地獄のような1日を送ることになりますが、お客様の立場からすると、これ以上「選びやすい」事はありませんよね? 私たちも、「買って損したよ~」とお客様に後悔して欲しくないのでナナロク・ウインターシューズの掲載ラッシュはまさに「マシーン」と化して掲載作業を続けます!! そして、今回ご紹介する商品は・・・、 UNION76 軽量ウインター・ブーティ!! です!!「ぶーてぃ?ブーティって何??」っていうお客様、そりゃそうだろうと思います。あまり「メンズ(紳士用)」の用語としては使用されないワードです。”ブーティ”っていうのはミドル丈(くるぶしのちょっと上)くらいの全高で、大きな特徴としては長靴のように スポッと履ける気軽さ がウリのウインターブーツの俗称です。その多くは「女性用の靴」にこのブーティっていう名称が使われてますが、その形・履き方からブーティと名付けさせていただきました。 ボディ全体を、ポリエステルの リップストップ を使用しており、表面はカサカサしていますが鋭い枝や金属に引っ掛けてしまっても リップストップの縦横無尽に走る格子状の糸が被害を最小限に留めます。 ソール(靴底)は、防水性の高いラバー質と、軽量化を狙ったEVA質のハイブリッドソール。靴底をまじまじと見ると分かりますが、中央部に向かうに連れて山なりに湾曲する靴底は、体重が掛かったときに靴底の側面が体重で押し出され、スキーやスノボのように「エッジが効く」構造になっています。 【一見、地味~なスタイルだが、実は熱い思いで作られました!!傑作ブーティ!!】 ■ダウンジャケット・・・防寒着の代表選手といえば「ダウンジャケット」ですよね?なぜダウンジャケットが重宝されているかというと、やはり「暖かい。期待を裏切らない」からだと思います。では何故、ダウンジャケットが暖かいのか?それはあのモコモコした 厚み と 中綿の量 が大きく関係しています。寒さをシャットダウンするには「外気に触れさせない」工夫が必要です。その外気に触れさせない「厚み」が暖かさを生むんです。 中綿の量が増えれば厚みが増しますが、厚みが増すと冷たい外気をシャットアウトします。そして今度は 体から発する体温熱を裏生地を通して中綿に閉じ込める んです。これが、寒さを遮断し暖かさを生むダウンジャケットの暖かさのメカニズムです。 そのメカニズムをそのまま、靴に転用したのが今回の「ブーティ」です。薄いポリエステルのリップストップストップの生地の裏には中綿を入れてボリュームを増しています。これが外気を遮断する訳です。 ■スタッドレスタイヤ・・・このシューズの靴底はナナロクの得意な「トレッドパターン」を採用していますが、スニーカーで採用されているトレッドパターンとはちょっと勝手が異なります。大きな違いは深い溝と大きなトレッド(ゴツゴツしたパターン)ですが、いわばスニーカーは一般乗用車、このシューズはSUV・オフロード車に見られる大口径のタイヤのようです。 これは北海道の過酷な路面に対応出来る様に「通常のゴムよりも柔らかくて、路面を噛む」靴底にしてあるからです。おや?この構造ってドコかで聞いたことありませんか??そう!!北海道ではストーブの次に必需品!! スタッドレス・タイヤ を同じ役割なんです。 通常よりも柔らかいゴム質なので、北海道以外の地域にお住まいのお客様はアスファルト等、雪ではない通常の路面では靴底の減りが早まる可能性があります。"冬の路面に特価した"ナナロク・ブーティは頼れる存在です。 ■軽量・・・当店で販売する防寒長靴ってどれも「ヘビー級(重量級)」なんです。なんだか重いのが当たり前な風潮になるのが怖いんですが、そりゃそれなりに暖かくて、そして想像以上に軽い方が良いに決まっています。 このブーティは使用上、問題無い箇所(摩擦や磨耗に影響しない)にEVA素材を使用しており、その軽さは皆さん大好きなサンダルメーカー、「ク○ックス」など多くのシューズで軽量化を目的として採用されています。 このシューズもその恩恵を汲み、防寒靴でミドル丈としてはありえない軽さを実現。この軽さなら一日中履いていてもスニーカーとあまり変わらない疲労度です。 どうです??一見、色見は地味ですがかなり考えて作りこまれています。きっと色調を抑えたのも職種や価値観、使用用途に左右されず多くのお客様に履いてもらいたいというナナロクの意思が反映されているのではないかと思います。 とても軽いので年配のお客様の冬用の外出用履きとして、またはスポッと履けてスポッと脱げる手軽さから日々のお散歩用シューズ、縁側でのガーデニング作業、厚い靴下を履けば埠頭での釣りにも最適 です。お仕事では屋外作業がメインの使い道になると思います。 安全靴ではないので指定の無い作業現場、事務所と展示場を行き来する必要がある車屋さんの共用履き、軽くて目立たないデザイン&オシャレなキルティングなので徒歩での通勤や通学にも制服にもスーツにも、普段着にも最適です。 最後に実際に私が履いてみました!!履いてみて真っ先に感じた事は「軽ッ!!!!!」です。測ってみると27.0cm、片足で460gほどでした。これって定番のナナロクの安全靴スニーカーよりもちょっと軽い数値。確かにこれだと長時間履いても足が疲れなさそうです。 身長:178cm、体重:71kg、ウエスト:82cm、普段履いているスニーカーのサイズ:25.5cm(Nike:26.5cm) の私が履いてみると・・・、 26.0cm でピッタリでした!!厚い靴下も1枚なら全然問題ないゆとりです☆是非、皆さんもこの軽さ実感してください☆

TB 76Lubricants アウトドアキルトブーティ No.76 SN152W 定番,人気SALE —— 3,700円

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TB 76Lubricants ナナロク インナーソックス着脱式多目的アウトドアブーツ No.76 BB1507T 品質保証,100%新品

■ご一緒にどうぞパイルソックス■ ■より現場向き長靴はコチラ■ ■こんなのもあります■ 【ページ製作者が語る商品の魅力!!】  いよいよ、待ちになったナナロク・ウインターシューズの新作たちがどんどん掲載になっていきます!!今年は特に入荷が遅れているので、「まだぁ~??」っていうお問い合わせも既にたくさん頂いておりますが、なるべくスピーディに、そして中身の濃い内容で一つ一つ、ご紹介差し上げます!!  既に2014年冬モデルとしては2作目となる今作は、当店としても毎年チャレンジしている商品「ビーンタイプブーツ」です!!実は、当商品に至るまでこの商品は4世代またいでおり、今作が5作目でチャレンジして5年目に突入するアイテムです!ここまで到達するに紆余曲折を経ており、5作目となる今作で「完全なる集大成」になったのではないかと思っています!! 【まさに歴史が物語る!今作の完成度の高さは過去の反省にあり!】 ■改善・・・この商品を語る上では、修正・反省・改善というワードは絶対に外すことができません。初代作では「カカト」に爆弾を抱えており、販売する時には一足一足、検品しアウトな商品は工場へ送り返し・・・なんてこともやっていました。2作目はインナーにヨレがありこちらも検品後の発送、3作目はボディ後ろの縦に伸びる帯が使用後冷気により割れてしまうという欠陥品を発見。。。発売を中止して全量を工場へ返品・・・(泣)、4作目は全てを解消した夢のようなモデルが出来たのですが、まさかの年末入荷・・・ということで欲しい時に欲しいと思ってもらえるお客様に行き届く販売にはなりませんでした・・・。 しかし!!2014年モデルが全て解消です!!今までの反省を活かしつつ、長持ちするする要素を商品に織り交ぜ、そしてドンピシャなタイミングでご紹介 できました!! ■全ての根源・・・不良や欠陥が前作で立て続けに発生していた要因はずばり「工場による品質管理チェックと維持」が出来なくなっていたことです。そこで今作からは 工場だけではなく、なんと製造国ごと変更 しましたので、ほぼ品質管理による欠陥や不良は発生しないのではないかと思っています。やはり、最高の逸品を作ろうと思ったら最高の工場で作るのが一番です。 ■ディティール・・・貼り付けに使用されている各パーツ、縫い目、紐、接着剤、全てにおいて「完璧な仕上げ」です!!中でも自慢のソールは 雪が詰まりづらい波底に、サイドまで巻き上げ接着するワイルドかつ、アウトドアライクな 仕上がりです。正直、今までの靴底はどうしても「取ってつけた」感が否めませんでしたが、今回は ボディとソールが完ッ璧にマッチします!! きっと画像をご覧いただいている多くのお客様にカッコイイと思ってもらえる商品だと思っています。 ■保温機能・・・「見た目はゴツイけど・・・、温かさはどうなの??」っていうお客様、ナナロクが手がける商品に「機能性を無視した」商品はありませんよ。靴底には一流アウトドアブランド顔負けのソールを装着し、ボディのアッパーには強度の高いナイロンで構成されたハードな仕様、着脱式のインナーソックスには保温効果の高い「フェルト」をし、履き口には温まった空気を外気へ逃がさないように20mm厚のボアをつけました。ここまでやって寒いわけがありません! きっと、適応する外気温は-5℃、厚手の靴下を履くと恐らく-10℃まで対応 すると思います。数多く防寒長靴を取り扱う当店でも「トップクラスの暖かさ」を保持しているまさに、プロフェッショナルモデルです。 ■コーディネート・・・普段着でも履き倒してもらえるように、カラーは極端に抑えました。2作目は「赤」で作ったんですが、普段着ではなかなか使いづらいモデルになってしまったことの反省です。今作は防寒着にも、カジュアルや、ジーンズスタイルにも相性バッチリ☆ 最後に実際に私が履いて見ました。さすがにここまで作りこむと重さもかなりのものです。 片足重量=1050g という事で立派なヘビー級です。 普段履くスニーカーのサイズ:25.5cm(Nike:adidasは26.5cm) の私が履いてみたところ、 普通の靴下着用でLサイズでピッタリ でした!!足掛け5年でここまできたナナロクのプロフェッショナルビーンを是非手にとってみてください!

TB 76Lubricants ナナロク インナーソックス着脱式多目的アウトドアブーツ No.76 BB1507T 品質保証,100%新品 —— 4,200円

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TB PHILLIPS 66 フィリップス66 フルラバーエンジニアブーツ PH66 RB151W 高品質,品質保証

↓こんな風変わり長靴もあります☆ 今回はお客様の ド肝を抜く 新商品をお伝え出来ることを嬉しく思います!! 「またまた~、ド肝とか言って今回もナナロクとかなんでしょ??そんなんじゃもう驚かないぜ!」 っていうお客様、残念でした~☆今回はナナロクでもスナップオンでもありません!! 当店が自信を持ってお伝えする商品なので、当然「ブランド物」ではありますが多分、皆さんは当店で「初めて見るブランド」だと思います!! それでは、当店が2015年秋からお送りする新規「プロジェクト」、 PHILLIPS 66 「え?ロクロク????ナナロクじゃなくて???」っていうお客様、そう、今回ご紹介する商品は「66(ロクロク)」なんです!! 【ナナロクと似て非なる存在。ロクロクのスケールのデカさは想像以上!!】 本社:アメリカ合衆国テキサス州ヒューストン 業種:石油精製と正規油製品の販売 創業:1917年 創業者:フランク・フィリップス(Frank Phillips)ブランド由来:新しいガソリンを国道66(ルート66)でテストした際に毎時66マイルに達した 事業:ニューヨーク証券取引所上場企業 ナナロクとの関連:フィリップス石油とコノコ石油が合併した際、コノコフィリップス石油が設立され、その時の製品のラインナップが76ルブリカンツ(UNION76)、ケンドール、そしてフィリップス66であるため、UNION76との関連性は「同じ販売会社であり、別の商品ラインナップ(ブランド)」である。 ナナロクも本国アメリカにとっては歴史あるオイルブランドであるのは間違いありませんが、それと同等、いや創設者の名が入るブランドなのでもっと思い入れのあるブランドかもしれません。今回、当店はこのアメリカで由緒あるオイルブランドである「フィリップス66」を商品ラインナップに加えることで、更に アメリカン・ワークブランドの威力を強化する事が出来た と実感しています。 現在も親戚である「ナナロク」は絶好調の販売を記録していますが、このロクロクも恐らくそう遠くないうちに当店の看板商品になる事間違いなしでしょう☆ 「そうは言ってもさぁ、ナナロクもロクロクも結局同じ作業用品でしょ?ブランド以外に何か存在感の違いってあるの??」っていうまるで当店の社長のような鋭いコメントをお持ちのお客様、確かにナナロクもロクロクもおんなじオイルブランド、そんなに違いなんて出せないでしょ??って思っているお客様は多いと思いますが、当店ではナナロクとロクロクに明確な違いが出せるように考え抜き、品揃えとして加えました。 【これから当店ではナナロク・ロクロクの違いをこうやって棲み分けします!!!】 (1)希少性・・・ナナロクって今や作業用品業界において超有名になっちゃいました。最初は当店だけの品揃えでしたが、今やいろいろな競合店さんが普通にナナロクの作業用品を売っている状態にまで浸透しました。最初は「当店だけの商品ですよ!!」というのがとても魅力的だったんですが、今ではその魅力的なフレーズは使いづらくなってしまいました。人気モノなので当店としてもこれからもどんどんナナロクを販売していこうと思っていますが、最初のナナロクのように、「当店だけのレアアイテムで周囲と絶対カブりませんよ!!」と自信を持って売れるブランドを探していたんです!!それが今回の「PHILLIPS66」です。 (2)デザイン・・・PHILLIPS 66はとことんデザイン性にこだわります。「いや、ナナロクでもそうでしょ?」っていうお客様、ナナロクのレベルではありません。ナナロクは作業用品としてお客様に買って欲しいので基本的には「リーズナブルな価格設定」が多いんです。そしてその価格が多くのお客様に認められて見事、今や当店にとって無くてはならないブランドに成長してくれました。 がしかし、ロクロクはナナロクと同じ成長路線は辿りません。デザイン性の高さを実現するためには「コストアップ=高級化もやむなし」との見解で商品開発をしています。「作業用としても、普段用としても決して恥ずかしくないデザイン」をモットーに開発しているので、これから発売になるロクロクの新商品たちは、どれも「作業用品に見えず」、そして「作業用品オンリーで考えると高く感じる価格設定」になっています。 (3)機能性・・・ロクロク製品がファッション性を重視するアパレルショップさんと大きく異なるのが、どんなにカッコイイものを開発しても「きちんと作業用としても機能する」着眼点を忘れていないところ。つまりデザイン性が高く、価格設定も高めだが、作業として使用すると超使いやすい!!っていう部分をしっかり大切にしています。だからこそ当店で扱う価値があるし、お買い求めになったお客様がロクロク製品に対して絶対の自信を持つのと同時に自身への仕事にも誇りがもてるように作っています。 どうです??なんとなく「ナナロクとロクロクの違い」を感じる事が出来ましたか? それではもっと明確にその”差”を感じるためにロクロク製品第一弾をご紹介しましょう!!! 【RB151W/PHILLIPS 66 ENGINNER BOOTS -FULL RUBBER-】 「なんだよ~、散々煽っといて結局普通の黒いブーツじゃね~か」っていうお客様、そんな普通の商品ロクロクから出すわけないじゃないですか。 この商品、驚く無かれ、 完全防水のゴム長靴!! なんです!!一件革に見えるボディは「全部ゴム」です!!そう、カッコイイネーミングですが言ってしまえば「長靴」です!! 【驚きの機能性!新感覚ラバーブーツはこうやって誕生した!!】 ■きっかけ・・・きっかけは当店における「長靴の売れ筋の推移」でした。今まではどこから見ても「長靴」っていう長靴が一番の売れ筋だったのに1年半ほど前から、「長靴に見えない長靴」に動きが出始めました。例えはアウトドアブーツのように編み上げになっているですが、足の甲の部分まで硬質のラバーで覆われていて、防水仕様。そんな風変わりなブーツに人気が集中し始めており、「いよいよ長く続いた長靴の見た目の歴史も変わる時が来るか」と実感しました。 ■素材・・・素材は高配合率のゴム。製造国は成長著しいアセアン諸国製でアセアンといえば 良質なゴムの産地 として有名です。だから見た目が遠めだと正直「革なのかゴムなのか見極めは困難」です。あえて「黒」にしたのは、色をつけちゃうと途端に「安っぽく」見えてしまったから。やっぱりゴムとはいえ最初は「え?革なの??」とお客様にも周囲の方にも勘違いして欲しかったので、あえての「黒」にしました。 ■シルエット・・・実は当店にはその歴史上、大人気だったのに大人の事情で止めざるを得ないヒット商品ってたくさんあったんです。1つ目が「ナナロクの長靴」です。当店をご利用のお客様ならうっすら感じているかもしれません。最近、 ナナロクの長靴を新商品としてリリースしていない んです。これって何故かというとナナロク長靴全盛期の時ってそれなりに機能性にこだわりを持って作っていたんですが、製造国の変更により、そのコダワリの部分が全く表現出来なくなってしまったんです。その1つ目が「耐油底」ですね。当店をご利用のお客様の多くは、ガソリンスタンドや整備工場で働くお客様が多かったので、耐油底っていうのはお約束だったんです。 その2つ目が「ナナロク・走れる長靴シリーズ」でした!←←うわっ!懐かしい!!っていうお客様は恐らく当店とはもう2-3年以上のお付き合いですね(笑)。コレも上記と同じ理由で、製造国を変えると「走れる?ナニそれ??」でした(笑)。なので走れる長靴の特徴と機能性の説明を十分に行い、工場の方にも理解を得られるまでそれなりに時間を要しました。 そして!!今回誕生したこのエンジニアブーツは 耐油底と走れる長靴のDNAを受け継いだフラッグシップモデル となりました!! 足首・足の甲でシェイプされた造形はまさにちょっとした急ぎのときに走れるようにとことん形にこだわりました。走った際、足首でロックされるので長靴のような「カッポカッポ」した感じには絶対なりません。 ■防寒・・・更に驚くべき事にこのブーツ、「防寒仕様」なんです。もはや外観からは全く判別できないほどシャープな線で作られているので「この靴は防寒なんだよ」と言わない限りは絶対に気づかれないスペックです。 「ゴム地2mm」+「エステル布1mm」+「ネオプレン断熱材3mm」+「吸汗裏布1mm」で計7.0mm の極厚ボディで 適応気温は0度までは全然大丈夫、中敷と靴下を冬用にすれば恐らく氷点下でもへっちゃら なほどガチガチの防寒靴です。 ■ここがワーク(仕事用)・・・採用されているソールはナナロクと同様「トレッドパターン(タイヤパターン)」を採用しており、フラットな着地感覚が特徴です。普通、この手のエンジニアブーツって「カカトがあるのが普通」なんです。しかし、カカトがあると「履く場所を選んでしまう」んです。危険を伴う当店のお客様のお仕事を考えると、カカトはあるより無いほうが良い。という事であえてのフラットソールになりました。 その結果、接地面積が増えるので横方向への体重移動の際「踏ん張りが利く」というのと、アスファルトではない悪路でも足を踏み外す事無く動作する事が可能です。 最後に実際に私が履いてみました!! 足のサイズ:25.5cm、スニーカー(NIKE/adidas):26.5cm、長靴:Lサイズ の私が履いてみたところ・・・、 L(25.0-25.5cm)でピッタリ!ダッシュも可能! でした!!最近思うんですが製造国をアセアンに移してから、「巾が狭くなった」と感じているんです。私個人的に。なので狭くなった巾を考慮すると普段履いている長靴と同じサイズか、実際の裸足の足のサイズの1サイズ上をご購入いただいた方がすっきり足の収まりも良いような気がします。 とうとう、秘密のベールを脱いだ注目の新ブランド「PHILLIPS 66」、これからどんな「感動」と「驚き」を私たちに与えてくれるのか、今からとても楽しみです。

TB PHILLIPS 66 フィリップス66 フルラバーエンジニアブーツ PH66 RB151W 高品質,品質保証 —— 8,200円